教案について

現在埼玉大学の靜先生が自身のブログで

http://cherryshusband.blogspot.com/2011/02/blog-post_10.html

と  http://cherryshusband.blogspot.com/2011/02/blog-post_11.html

で教案について発言されて、それに関してまた何人か発言されている方がいたので、自分も便乗してみようかと思います 笑

教案については人それぞれの考えがあると思うのですが、自分が授業をしやすいように、または手際よく行うために書くものであるという目的は共通していると思います。ですから、他人のための指導案、形式を押しつける形の指導案と言うのは基本的にナンセンスだと考えます。それは上記のリンク先で靜先生もおっしゃってます。(と私は理解していますが…)自分の院の先生からは「教案は作って、授業の時は机に置いていくものだ」というのも言われましたね。要は頭に叩き込んでから授業に臨めってことです。時々出来ていない場合もあるのですが…

私は教案は後から閲覧しやすいようにフォーマットをエクセルで作っています。とりあえず中1の一年間の教案がたまったので、また中学に戻って来た時の参考になればいいな。

授業案フォーマットβ

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